見積依頼 ドレープカーテン MM3106 (BE) リネン地に撚りの甘いウール糸で施されたクルーエル刺繍の雰囲気を表現するため、ベースにはナチュラルな風合いを持たせ、緑の縁取りは太めの糸でしっかりと描き出しています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3107 (LG) これまでのクラシカルなイメージから一新し、柔らかく優雅な配色を新たに取り入れています。 織り組織や表現のこだわりはそのままに、オフホワイトのベースに柄が映えるよう、シルエットが美しく浮かび上がる色調を採用しました。明るく爽やかな印象を保ちつつ、高級感も感じられる仕上がりとなっています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3108 (DB) 時代を超えて愛されるウィリアム・モリスの代表作の一つで、モリスの別荘である「ケルムスコット・マナー」でいちごをついばむツグミを見て描いたデザインです。
見積依頼 ドレープカーテン MM3109 (DV) 時代を超えて愛されるウィリアム・モリスの代表作の一つで、モリスの別荘である「ケルムスコット・マナー」でいちごをついばむツグミを見て描いたデザインです。
見積依頼 ドレープカーテン MM3110 (BG) 時代を超えて愛されるウィリアム・モリスの代表作の一つで、モリスの別荘である「ケルムスコット・マナー」でいちごをついばむツグミを見て描いたデザインです。
見積依頼 ドレープカーテン MM3111 (BE) オリジナルとは異なり、明るくすっきりとしたエレガントなイメージに仕上げました。 全体的にややマットな質感を持ち、色調は落ち着いたパステルカラーで統一しています。 ベースには意匠糸を用い、葉の一部には風通組織を取り入れることで、織りに豊かな表情を添えています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3113 (G) 1887年に製作されたウィリアム・モリスの壁紙のデザインを織物にしました。 自邸近くのテムズ川の土手の柳からアイデアを得て作られた柄で、柳の枝の流れと、細長い柳の葉で全面が埋め尽くされています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3114 (G) 遮光2級 モリスの人気柄の織物の遮光商品です。 織物ならではの端正な表情はそのままに、柄や色、織り方にアレンジを加え、遮光2級を実現しました。 モダンなカラーはリビングのみならず、寝室など、幅広くご提案いただけます。
見積依頼 ドレープカーテン MM3115 (B) 遮光2級 モリスの人気柄の織物の遮光商品です。 織物ならではの端正な表情はそのままに、柄や色、織り方にアレンジを加え、遮光2級を実現しました。 モダンなカラーはリビングのみならず、寝室など、幅広くご提案いただけます。
見積依頼 ドレープカーテン MM3116 (BR) 遮光2級 モリスの人気柄の織物の遮光商品です。 織物ならではの端正な表情はそのままに、柄や色、織り方にアレンジを加え、遮光2級を実現しました。 モダンなカラーはリビングのみならず、寝室など、幅広くご提案いただけます。
見積依頼 ドレープカーテン MM3117 (B) 飛燕草(ひえんそう/デルフィニュウム)をモチーフに、1875年に製作されたウィリアム・モリスの壁紙のデザインを織物にしました。 糸の光沢差を利用し織り方を工夫することで、花の細部まで丁寧に表現しています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3118 (G) 飛燕草(ひえんそう/デルフィニュウム)をモチーフに1875年に製作されたウィリアム・モリスの壁紙のデザインを織物にしたものです。 ざっくりとした地組織が、ナチュラルであたたかな表情を作りあげています。
見積依頼 ドレープカーテン MM3119 (BE) 遮光2級 織物の遮光商品です。シンプルな柄に意匠糸を入れて、レリーフのように浮き出させました。 控えめな表現と明るめの配色で、ナチュラル感のあるエレガントな雰囲気にしました。
見積依頼 ドレープカーテン MM3120 (LG) 遮光2級 織物の遮光商品です。シンプルな柄に意匠糸を入れて、レリーフのように浮き出させました。 控えめな表現と明るめの配色で、ナチュラル感のあるエレガントな雰囲気にしました。
見積依頼 ドレープカーテン MM3123 (GR) クラシックな柄を小さく使いやすい大きさにしています。 意匠糸でナチュラル感を加えて、少し鮮やかな色をアクセントにして重厚過ぎないようにしました。 クラシック感とモダンさのある2配色です。
見積依頼 ドレープカーテン MM3124 (BG) クラシックな柄を小さく使いやすい大きさにしています。 意匠糸でナチュラル感を加えて、少し鮮やかな色をアクセントにして重厚過ぎないようにしました。 クラシック感とモダンさのある2配色です。
見積依頼 ドレープカーテン MM3125 (BE) ウィリアム・モリスの次女メイが制作した、別荘「ケルムスコット・マナー」で使われていたベッド掛けをヒントに、刺繍で表現したデザインを織物にしました。 同じ色調の中でも柄がより引き立つよう、ゴブラン織の手法を参考に、立体感を生み出しました。