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7097件見つかりました。現在5881件から5904件目を表示しています。

リリカラ  ドレープカーテン FD-55060・55061

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
刺繍のように表現された繊細なペーズリー文様です。 タテ糸の収縮性で立体感を出しています。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55062・55063

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
シックモダンな空間に映える、ネオクラシックなドレープです。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55064・55065

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
風通組織と極細の糸が織りなす、上質な透明感と光沢感が印象的な1枚。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55066・55067

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
タテ方向に流れる伸びやかなタッチと、深みのあるカラーミックス感が魅力です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55068・55069

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
大胆なボーダー柄を糸種や織組織の表情で変化をつけた、個性豊かな人気商品です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55070・55071

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
シンプルな小紋柄を先染でスッキリと織り上げました。
一見無地に見える、使いやすい一枚です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55072

全1色

見積依頼 ドレープカーテン
モザイクタイルのようなユニークな無地調。
カラフルな糸がレトロモダンな表情を見せます。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55073・55074

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
夜と明け方のネオン街をイメージした、手の込んだ作りの先染ドレープ。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55075・55076

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
高速道路を走る車のテールランプをイメージ。
シャープなラインが特長です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55077・55078

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
ハードなタッチの刷毛目柄を、敢えてコントラストを抑えて使いやすく仕上げました。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55079・55080

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
高層ビルが立ち並ぶ様子を、光沢差のある糸使いで表現した幾何柄です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55083・55084

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
使いやすい色味の遮光2配色。 さりげなく走るバイアスラインのパターンがポイントです。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55085~55087

全3色

見積依頼 ドレープカーテン
特徴的なライン柄を組織や糸使いで変化を付けて織り上げた、3配色の遮光です。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55088~55090

全3色

見積依頼 ドレープカーテン
ゆったりとしたラインが様々な表情で交差する、モダンなデザインです。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55091~55094

全4色

見積依頼 ドレープカーテン
シンプルなタテ流れ柄を、光沢感のある糸で立体的に描いた大人のシックモダン。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55095~55097

全3色

見積依頼 ドレープカーテン
Strawberry Thief いちご泥棒(ウィリアム・モリス/1883年制作)
いちご泥棒は、1883年に内装用ファブリックとしてデザインされました。
モリスの郊外の別宅ケルムスコット・ マナーのお庭のイチゴを盗みにきていたツグミを描いています。
当時、モリス商会で最も高価なプリント生地であったにも関わらず、お客様に最も愛される柄となりました。
そして、今でも、有名かつ世界中の人々に愛されるアーツ・ アンド・ クラフツのデザインです。
タテ・ ヨコ糸共に高密度の先染めジャカードで緻密に織り上げました。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55098・55099

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
Jasmine ジャスミン(ウィリアム・モリス/1872年制作)
繊細なジャスミンと西洋サンザシの花と葉が描かれたこの柄は、モリスが自然の生育を描いた柄の中でも最高傑作です。
有名なラファエル前波の芸術家・ 画家であるモリスの親友のエドワード・ バーン=ジョーンズはロンドンの自邸の応接間に採用しました。
光沢のある色鮮やかな先染めジャカードが、ジャスミンの花のエレガントなラインや葉の繊細なカーブなど、柄の緻密なディテールを際立たせつつ、原図のエッセンスを生かしています。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55100・55101

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
Chrysanthemum クリサンセマム(ウィリアム・モリス/1877年制作)
クリサンセマムは1877年にウィリアム・ モリスが壁紙用にデザインしました。
唐草紋様の深みのある落ち着いた色調の葉と花がハッチングと葉脈によって立体感が強調されています。
制作された当時はかなり高価であったにも関わらず、とても人気があり、
複数の配色があっただけでなく、光沢やメッキ加工がされているものもありました。
(この加工は、 1870年代後半から1890年代にかけて、 Jeffrey & Co.のような壁紙メーカーが 当時人気のあったエンボス加工された革の壁掛けを模して壁紙に取り入れていました。)
美しく配置された花と葉のこの図案は、高密度で豊かに織り込まれ、エレガントなグレー ジュと洗練されたダークグリーンの2つの配色から選べます。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55102

全1色

見積依頼 ドレープカーテン
Golden Lily ゴールデン・リリー(J.H.ダール/1897年制作)
ゴールデン・ リリーは、1897年にジョン・ ヘンリー・ ダールが壁紙としてデザインしました。
ダールはモリス商会の店員として働き始め、最終的にはチーフ・ テキスタイル・ デザイナーにまでなりました。
この図案には様々な草花が描かれていて、ウィリアム・ モリスのデザインの原理や植物をモチーフとすることの影響が見受けられます。
高密度のファブリック、細かな花のモチーフ、青々とした背景の葉が調和し、見事なハーモニーを生み出しています。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55103

全1色

見積依頼 ドレープカーテン
Blackthorn ブラックソーン(ウィリアム・モリス/1892年制作)
この図案はウィリアム・ モリスとジョン・ ヘンリー・ ダールの共作とされています。
1892年に壁紙としてデザインされ、構図はダール作と考えられていますが、
小さなデイジーの形や流れるように描かれている葉っぱにはモリスが関わっていたことが明らかです。
春の初めごろに花が咲き、秋には濃い紫の実がなるブラックソーンからは
英国らしい生垣の様子が感じられます。
ボタニカルモチーフとグランドとのコントラストが印象的なデザインです。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55104

全1色

見積依頼 ドレープカーテン
Vine ヴァイン(ウィリアム・モリス/1874年制作)
ウィリアム・ モリスが1874年にデザインした壁紙の図案です。
モリスが好んだモチーフのひとつであるヤナギの大きな葉が重なるように描かれており、
そこにヴァインの茎が円形に流れるように配置されています。
この深みのある緻密な構図はモリスの格言を象徴しています。
“ the more mysteriously you interweave your sprays
and stems the better f or your purpose. ”
リリカラ  ドレープカーテン FD-55105・55106

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
Fruit フルーツ(ウィリアム・モリス/1866年制作)
ポメグラネート( ザクロ)とも呼ばれることがあるこの図案はウィリアム・ モリスの作品の
なかで最も人気のあるもののひとつで、当時、多くの芸術的意識の高い人々の邸宅の内装に
使用されていました。
1880年代には、モリスの壁紙を推奨する専門家も多く、ヴィクトリア朝時代に影響力のあった
書籍「 タウンハウスの家具と装飾」(The Furniture andDecoration of Town Houses)の
口絵に描かれているリビングルームの壁紙にはフルーツが使用されていました。
桃・ オレンジ・ レモン・ 柘榴の果実が豊かに実る様子が描かれた、爽やかで上品な
ナチュラル感のあるドレープです。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55107・55108

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
Acorn エイコーン(ウィリアム・モリス/1879年制作)
1879年にウィリアム・ モリスが木版プリントの壁紙として
オークの実と葉っぱを確立された構図で描いたデザインです。
モリスのデザインは自然主義でとても英国的でありながら、
19世紀には新鮮かつ穏やかに先鋭的でもありました。
モリスの壁紙の人気の理由は田園、森林、生垣などを細かく観察した上で
描かれていたことによります。
リリカラ  ドレープカーテン FD-55109・55110

全2色

見積依頼 ドレープカーテン
Scroll スクロール(ウィリアム・モリス/1871年制作)
流れるような葉とマリーゴールドの花が描かれた繊細な図案は1870年代初頭に手刷りの
壁紙としてデザインされました。
エレガントな花のモチーフは彩色写本の装飾からインスピレーションを得ています。
そこからは、モリスの中世時代のスタイルへの憧れが感じられます。
名前の通り 「禍巻き」 を意味する、緩やかな動きのあるリーフとマリーゴールドが
優しく穏やかに描かれたデザインは、上質なナチュラルを感じさせます。
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